【朝日新聞】私たち、そんなに嫌われてますか?

11pt   2018-06-14 00:03
厳選!韓国情報

1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2018/06/13(水) 20:23:57.83  『朝日ぎらい』(橘玲著)を朝日新聞出版から発売! 私たち、そんなに嫌われてますか?誰も言わなかったリベラルの真実
PR TIMES 2018年6月11日 14時06分
2018年6月13日(水)、『言ってはいけない』で新書大賞2017を獲得した橘玲さんの新著『朝日ぎらい よりよい世界のためのリベラル進化論』(朝日新書)が発売になります。橘さんにとっては『言ってはいけない』以後、初の新書です。

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「朝日新聞出版から『朝日ぎらい』?
でもこの本は決して自虐本ではありません!
この国を長く覆う〝どん詰まり感〟の正体は何なのか?よりよい社会を目指す「リベラル」が一定の力をもつことで社会の新陳代謝が進み、イノベーションが起こるという先進各国で当たり前の仕組みが、機能していないからではないか?それでは、日本の「リベラル」とは、なんなのか。どこがズレているのか?本質を衝くスリリングな論考の数々、ぜひご高覧ください。

「明日は今日よりずっとよくなる」そう いう希望がほんらいのリベラル。私たちが、そう思えないのはなぜだろう。「リベラルが退潮して日本は右傾化した」といわれるが、本当だろうか?実はリベラルが退潮しているのではない。 朝日新聞に代表される日本の「リベラリズム(戦後民主主義)」が、グローバルスタンダードのリベラリズムから脱落しつつあるのだ。若者はなぜ“自民好き”なのか? ネトウヨはなぜ生まれ、影響力を持つのか? 保守とリベラル、成功するのはどっち?……世界の潮流から〝リベラルぎらい〟を読み解き、 再生への道筋を示した劇薬処方箋!

【目次】
PART1 「リベラル」と「保守」が逆転する不思議の国
PART2 アイデンティティという病
PART3 リバタニアとドメスティックス
PART4 「リベラル」と「保守」の進化論
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